Shangri-La's Boracay Resort & Spa
シャングリ・ラ ボラカイ リゾート&スパ
- 国名
- フィリピン
- 地域別 情報
- ボラカイ島
- 空港ホテル間アクセス
- カリボ空港から車で約90分+スピードボートで約10分。
- 219部屋数
- 7レストラン
- Cielo
Rima
Sirena
Vintana
Alon
Lobby Lounge
Solana - カテゴリー
- Deluxe
Deluxe Seaview
Premier Family Seaview
Seaview Suite 9
Tree House Villa 11
Pool Villa 11
Loft Villa 7
Villa Balani 6
Villa Likha 1 - -ワインセラー
- -シガーバー
- ○専用スパ施設
- -バトラー
- インターネット環境
- 有線- 無線-
- ○クルーザー
- -ヘリポッド
- -3ベッドルームヴィラ
- アクティビティー
- ダイビング&シュノーケリングツアー
カーチャーター
スノーケリングツアー
ボートチャーター&アイランドホッピング
ウインドサーフィン
シーカヤック
ゴルフ
テニス

空港を持たないボラカイ島への入り方は2つある。マニラを経由して隣のパナイ島にあるカリボ空港を利用するケースとカティクラン空港を利用するケース。カリボ空港へはフィリピン航空が乗り入れており、日本からのアクセスが便利な反面、車での1時半の移動を余儀なくされる。
一方、カティクラン空港へはローカルコミューター機が運行するのみで、アクセスが便利な反面スケジューリングに困難を生じる可能性もある。
ボラカイ島は、ホワイトビーチの美しさから、数十年も前からリゾート開発が進んだもののバリ島やプーケット島といった人気リゾート地とは違い、まだまだ素朴さを保っている。
そんなホワイトビーチ沿いにはカジュアルなホテルがほとんで、シャングリラはこの島における初めてのナショナルブランド。大型ホテルかつシティホテルのイメージが強いシャングリラであるが、島の外れの岬を中心とした丘陵地を選び、ヴィラを中心に設計されたラグジュアリーリゾートホテルがシャングリ・ラ・ボラカイである。
シティホテル並みの充実した施設を利用しつつ、ヴィラ滞在の醍醐味も味わうことが出来る。ハネムーンやファミリーのバカンスには最適なディスティネーションと言えよう。

















